映画から学んだ「理想の男性」

映画から学んだ「理想の男性」

こんばんは!

CA<GS合格請負人の上野博美です

今日は、10時から19時まで、ほぼずっと授業でした

意外と元気です(笑)

明日は、実力テストです

受験予定の皆様、どうぞお気をつけてお越しください

実は、明日の実力テストには、

京都、宮崎からもご参加いただきます!

本当に、嬉しいです

どうぞよろしくお願いいたします!

さて、先日お知らせした「エアライン直前対策講座」も、

あと残席2席となりました!

参加してくださった方々のメッセージもご紹介しています

エアライン直前対策講座

受講前の配布資料

受講後の10分個人面談

採用担当者が求めていること

受講後の個別おすすめ自己PR

など、盛りだくさんです!

新卒の方限定です

実践が80パーセントの内容ですので、直前に「確認」として、

また課題発見として、お役立てください

また

「エアライン受験月謝制コース」(既卒4ヶ月限定)も残席2です

エントリーシート添削も無料で、何度でも行います

エアライン月謝制コース(既卒限定)

「映画から学んだ 理想の男性」

 

昨日、映画「フォレスト  ガンプ」について、

人生、ビジネスのヒントをまとめてお送りしました

「男性として」

感じたことをまとめました

 

小さい頃から愛し続けた、最愛のジェニーのお墓の前で、

必要なものがあったらいつでも言ってくれ

という言葉

夫としての妻への深い愛情を感じます

まっすぐで、偽りのない愛

自分のことより相手を思う気持ち

ジーンときます

そして、残された子供のために三食ご飯を作ってる

という言葉

父親の愛

子供への愛情もまっすぐ、です

実は、ジェニーの子供が自分の子供だとわかった瞬間

自分の知的弱者遺伝が伝わってるのではないかと言う不安を瞬時に持ち、

とても不安そうな顔をするのです

でも。そうではなくとても賢い子だとわかった瞬間の安堵感

常に自分よりも相手を思う気持ち

素晴らしいと思います

知的弱者ではあるけれど、

それは、持ってるものと持っていないものが、人と違うという個性

だと思えます

ガンプは、良いところもたくさん持っていたから、です

 

人が彼にバカ、という言葉を言うたびに、

「バカなことをするからバカだ」

というお母さんの教えを忠実に言い続けるガンプ

知的弱者であることは、彼の責任ではないし、彼にはどうしようもないこと

だからこそ、これを言い続けるのです

ジェニーがボーイフレンドに殴られたりすると相手を殴り倒し守る強さ

そして、喧嘩も強い

男性としては理想的です

妻にまっすぐの愛を注ぎ

子供にもたっぷりの愛を注ぐ

どんなことをしても、自分の大事なものは守り抜く

まっすぐで、一生懸命だと神様が味方するんだな

と思わせてくれた映画でした

無くしてしまいがちな、まっすぐな気持ちを思い出させてくれました

また、何度でも見たいと思う映画です

CA, GS合格請負人

上野 博美

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