エアライン面接で、避けた方が良い言葉

エアライン面接で、避けた方が良い言葉

おはようございます!

 CA, GS合格請負人の上野博美です

気持ちの良い季節になりましたね!

コートの心配をしなくてよくなったのが何よりです

今週末は、卒業生が大集合します

現役JALCAから、訓練中の方々まで、4名が集まってくださいます

生徒さんたちもとても楽しみにしていますが、私も楽しみです!

色々とお話を聞いて、今後に役立てたいと思います

ブログでもご紹介したいと思います

「エアライン面接で避けた方が良い言葉」

  「~のような」という「曖昧ワード」

  「和のおもてなし」「気持ちに寄り添う」などの

自分で説明ができないけど、流行りの「キラキラワード」

  「お客様の立場に立った」「観察力」など、接客に向いている

アピールでよく使われる「ありふれたワード」

ごめんなさい・・・

今日は「愛の辛口劇場」のようですね

(しばらくお休みしていますが、またそろそろ復活させます)

厳しいことを言っているのはわかっていますが、上記の言葉を使うと、

高い確率で面接官に突っ込まれます

 

 

 

いや、突っ込まれることは良いのです

期待をされているということですから・・・

 

 

 

でも、

「答えられますか」

ということです

 

相手は、面接官は、

面接のプロ

であり

接客のプロ(CA経験者、現役の方)

です

その人たち相手に、接客すごいですよ、私、というアピールを

する勇気がよくあるなー、と私はいつも思うのです

昨日も、 C Aだったらここまでやりますよ、という実例、実践を

授業でしましたが、

生徒さん全員「唖然」です・・・

 

「私のレベルなんて大したことないですね」

 

と、自分で言っていましたよ

 

ちょっとくらいカフェでアルバイトリーダーをしていたと言っても

エアラインのレベルとは違います

 

もちろん、あなたが接客に向いているかどうか、は見ていると

わかりますし、

アルバイトで気をつけていることはなんですか

お客様に喜んでいただいたことはなんですか

と、具体的に聞かれたら言ってください

 

そう、大事なことは

面接官の質問に答える

ことです

あなたの言いたいことを、言いたいだけ、いうのは違いますから・・・

「愛の辛口劇場」っぽい、口調でお届けしました・・・

参考にしていただければ、嬉しいです

CA,GS合格請負人

上野 博美

 

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