とても基本的なエアライン受験準備

とても基本的なエアライン受験準備

こんばんは!

CA,GS合格請負人の上野博美です

既卒の方々の書類締め切りが迫っていて、

毎日添削をして、お返しをしていますが、

昨日は朝方までかけて全てのメールを返信しました

今日もこれから返信します

先日LINEにて、JALの書類作成のポイントをお届けしました

近々、ANA書類作成のポイントをLINEにてお届けする予定です

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「とても基本的なエアライン面接準備」

意外と勘違いをしている点を3つあげます

  自己紹介と自己PRは別物が良い

 

  志望動機は(最近あまりこの言葉では質問をされていませんが)

会社の志望理由と、客室乗務員の志望理由の両方を言う

⑶  全ての質問に体験談を入れる必要はない

いかがでしょうか

⑴ については、私は5、6年前までは、「同じもので良いですよ」と

教えてきました

しかし、時代の流れで、「別物にしましょう」と教えています

その理由は、

「自己紹介を聞かれることが増えた」

「面接官はPR話を聞き飽きている」

からです

時代の流れによって、または採用基準の変化によって、

お教えしていることは変化しています

作成した自己紹介について、面接官が興味を持って聞いてくださる

ことが増えています

それはとてもありがたいことだと思っています

「興味を持っていただけること」

が、面接ではとても大事ですから・・・

ネットにはいろんな情報が出ていますが、

それを正しいと思うかどうかは、もちろんあなたの判断にかかっています

ただ、正しいかどうかを判断する基準はいくつかあります

ネットの情報が本当かどうかを判断する方法(参考)

  その記事は、実名で、顔だしして書かれているかどうか

→匿名、名前なし、顔出しなし、の方が言うことを信じるのは

とても危険です

顔出しができない事情がある人もいるのだと思いますが、

自分の言ったこと、書いたことに責任を持つと言う意味では、

実名、顔出しがやはり大事だと私は思っています

 

  「こうしたほうがいい」と書いている場合に、その理由がきちんと書かれているかどうか

→理由が書いていないもの、または「面接官が好むから」と言う、

誰でも言えるような理由しか書いていないもの、根拠が薄いものは

信用性が低いと思って良いです

正しい準備の仕方で、内定を取っていただきたいです

 CA, GS合格請負人

上野 博美

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