生徒さんが仰天した、私の言葉

「生徒さんが仰天した、私の言葉」

おはようございます!

CAGS合格請負人の上野博美です

今朝は久しぶりにラジオ体操をしましたが、毎日やるときっと健康にいいんだろうなと実感しました

是非みなさんも久しぶりにやってみてください!おすすめです

「生徒さんが仰天した、私の言葉」

「答えはなんでもいいんです」

授業中に私が言った言葉です

これは以前から時々言ってはいましたが、皆さんあまり心には残っていなかったようです

ただ、新卒試験が終わり既卒試験が始まり、生徒さん達からの報告を見ていて、これをちゃんと言わないといけないと思ったからです

授業中に

「答え合わせ」をしようとする生徒さんが多くなりました

「この答えでいいですか」

というものです

しかし、答えはなんでもいいのです

それについてあなたがちゃんと理由があり、説明ができるのであれば、です

もちろん質問と全く関係ないものはダメ、非常識なものはダメですよ

答えは1つではありません

正解なんてありません

この答えを言ったら合格できる、と言うものもありません

答えはなんでもいいのです

それをどのように言ってるのか

面接の最初から最後までずっとあなたを

「見ている」

面接官が、客室乗務員に適性があると思えば合格なのです

「聞いている」部分である

「何を答えるか」

に必死になりすぎて

もっと大事なものを見失わないようにしましょう

これについては、また時々書きますね

CAGS合格請負人

上野博美

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