新しい時代のホスピタリテイ

CAGS合格請負人の上野博美です。

「おもてなし」

と言う言葉からあなたは何を連想しますか?

東京オリンピックはこのキーワードで決定したのかも

しれません。(現在は延期中ですが)

海外に行くと、日本ではどこでもおもてなしがあるなと

感じた人もいるかもしれません。

「親切で優しい」

と言う言葉を連想するか人もいるでしょう。

私も客室乗務員時代は「おもてなし」を

意識して日々の接客業務にあたってきました。

そして、退職後は「サービス、おもてなしを教える立場」

として、「ホスピタリテイ研修」を行う立場となりました。

そこでお教えしていることは、

「いかに個人のホスピタリテイスキルアップをするか」

です。

研修に参加される方々は、もともと人と接することが好きで、

人に喜んで欲しい気持ちが強い方々ばかりです。

これは、サービス業に就く人にとっては、必須の

資質です。

一方で「人のスキルに頼ったサービスには限界がある」

と思ってもいました。

「素晴らしいサービスができる人」が退職する、異動になる、

モチベーションが下がる、その人は良いけどそれ以外の人が

良いサービスが出来ず、いわゆる「サービスリレーのバトンがうまく渡せず、お客様の満足に繋がらない」

など、問題は多かったのです。

しかし、今回私が宿泊した旅館では見事にこの問題を

解決していると感じました。

一般のお客様は「良い旅館だったわー」

で終わるのだと思いますが、私はホスピタリテイに関わる仕事をしているからこそ、気づいた、感心したことがたくさんあったので、Noteに書きました。

有料ですが、読みたい方は是非読んでみてください。

顧客ニーズを考え尽くしたサービス設計で、

多くのお客様に満足していただく、

「新しい時代のホスピタリテイ」

新しい時代のホスピタリテイ

CAGS合格請負人

上野博美

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